« 第161編 母の温もり | トップページ | 第163編 滑り台 »

第162編 もうひとつのハナビラ

Unflw

もっと 奥まで 覗いてみて

見えるでしょ?

もうひつのハナビラ


あなたの もうひとつのココロ

そっとそっと 覗いてみる

アタシの  もうひとつのココロ

そっとそっと あなたにヒライテみる

ココロを開いてポチっとオネガイします
にほんブログ村 ポエムブログ 写真詩へ
にほんブログ村 音楽ブログ シンガーソングライターへ


|

« 第161編 母の温もり | トップページ | 第163編 滑り台 »

風景と言葉」カテゴリの記事

コメント

他人から見ると、どんなものが見えてるのか
知りたいものですね。
自分でも気づいていない事なんか言ってもらえると
ビックリすることもあるでしょうが、自分が知らない
もう一人の自分と出会えそうな気がします。

投稿: SE3P | 2008/09/29 20:44

こんばんは、とても綺麗な白い花ですね!
白の中の白色って感じで美しいです。
自分の心の色もこのような白色でありたいものです。
永遠に無理だとわかっていても(笑)

投稿: bernie54 | 2008/09/29 21:12

こんばんは^^

白い花びらの中に
赤い花びらがありますね(*^^*)
小さな小さな花びら、とても可愛いです。

そっと心の中を覗きたくなる時って
ありますよね(*^^*)

投稿: 海月 | 2008/09/30 00:30

花を静かにこっそりと観察してると凄く優しい気持ちになることが出来ますね。どうしてだか分かりますか?僕にも詳細は分かりませんが、何かのテレビ番組で美輪明宏が言っていました。花は人間に一所懸命にパワーを送り、そして枯れていくのだと。それを考えながら咲いてる花を見てると、凄く愛しい気持になってきます。

投稿: farfarsideK | 2008/09/30 09:13

おはようございます。
たしかに花びらの奥にもうひとつの花びらがありますね。うーん、
とてもロマンチックな詩です。道行くサラリーマンやOLの姿を見て
いると誰もが心を閉じているようにも感じます。お互いが心を開い
て見せ合えたら、こんな素敵なことはないですね。私も心を開いて
ポチッ(笑)

投稿: almauniski | 2008/09/30 09:35

こんにちわ~
ん?ちょっとサーバーの調子が悪いのでしょうか?
繋がりにくいです。
やっぱりストレートな花の表情は、こんなあま~い
詩が似合いますね^^
是非もうひとつのココロを覗くいてみたいです^^

投稿: equinox-m | 2008/09/30 11:04

SE3Pさん
いつもありがとうございます。
自分がどう思われてるか、やっぱり気になりますよね^^
自分の知らないもうひとりの自分・・・出会いたいですね。

投稿: Seiya | 2008/09/30 12:53

bernie54さん
ありがとうございます。
真っ白なココロでいたいですね、理想は・・・^^
そうありたいと思う気持ちがあれば、
それだけでもいいのではないでしょうか?(゚ー゚)ネ


投稿: Seiya | 2008/09/30 12:56

海月さん
ありがとうございます。

覗いてみて、知らなかったことが見えてくると、ときめいたりして^^
お互いに少しずつ・・・ねconfident

投稿: Seiya | 2008/09/30 13:03

farfarsideKさん
こんにちわ。
そんなお話し、聞いたことありますょ(・∀・
そして、お花には心があるって・・・
だから、声をかけながら大事に 育てると、
応えるように咲き続けるって。。。
お花もまた、人と同じように、この世に生まれた命ですものね。

投稿: Seiya | 2008/09/30 13:07

almauniski さん
こんにちわ。
お花は、じ~っと見てると、いろんなものが見えてくるんですよね^^

時代と共に、人々は心を閉ざすようになりましたよね。。。
開き合って、素敵な関係を築いていきたいものですね。

投稿: Seiya | 2008/09/30 13:11

equinox-mさん
時々不具合が生じるみたいで、ごめんなさいですo(_ _)oペコッ
問い合わせはしてるのですけど。。。(ノд・。)

そうなんです。。。じっと見ていたら、
こんな詩が生まれました^^

投稿: Seiya | 2008/09/30 13:20

本当の心は
奥にあるもうひとつの
花びらなのかもしれないね

本音とたてまえで
生きてるわけじゃないけれど

本当の心はやっぱり
心打ち解けた君にしか
見せられないな

……………………
なんちゃって詩だよ~

投稿: なつ | 2008/09/30 13:42

なつさん
今日も素敵な詩をありがとうですhappy01

投稿: Seiya | 2008/09/30 17:20

こんばんは!
はぁい、もうひとつの花びらが(に)見えます♪
もうひとつのココロ、Seiyaさんはどなたかにヒライてみたのかな?

投稿: マロン♪ | 2008/09/30 21:04

マロン♪さん
こんにちわぁ。
いえ、マロンさん、私今は・・・ヽ(*≧ε≦*)φ

投稿: Seiya | 2008/10/01 12:44

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1070116/24118033

この記事へのトラックバック一覧です: 第162編 もうひとつのハナビラ:

« 第161編 母の温もり | トップページ | 第163編 滑り台 »