« 第341編 チュリップの森 第1章 | トップページ | 第343編 チューリップの森 第3章  »

第342編 チューリップの森 第2章 

Churipapricot_beauty3w

今日はピンクさんちにお目にかかりました

Churipjacqueline1w

ピンクさんにも親戚がたくさんいます

たとえば

アプリコットビューティ

ジャクリーン

どちらも大人チックで色っぽいチューリップさんです

Churipapricot_beauty18w

つややかな紅をぬり

ほんのり柔らかいチークをのせた乙女のような・・・

Churipapricot_beauty8w

恋から愛・・・

少女は少し大人になった

Churipapricot_beauty10w

なめらかなその肌に

僕はそっと触れてみたい

|

« 第341編 チュリップの森 第1章 | トップページ | 第343編 チューリップの森 第3章  »

風景と言葉」カテゴリの記事

コメント

優しい陽だまりに包まれたチューリップたち
まるで微笑んでるように見えます^^

投稿: たんぽぽ | 2010/05/02 17:25

暖かくなって 良い色の花が香りが  
イロっぽい 君の甘いキッスの様
遠くより近くの方が 温かみが でるんだなー
素敵だよ 君も

投稿: tk | 2010/05/02 17:38

春の日差しを受けた可愛いチューリップ達!
とても気持ち良さそうです。
光を上手く捉えていて可愛い色合い・・・女性らしい色で素敵なお写真ですね。

投稿: イザワ | 2010/05/02 19:38

たんぽぽさん
ありがとうございます♪
やっと訪れた春の陽射しに、
たくさんのチューリップが微笑んでいました(*^.^*)

投稿: Seiya | 2010/05/02 21:57

tkさん
ありがとうございます♪
春の光に包まれたチューリップ、
特にこのピンク色はとても映えました。
花びらの形も少しエレガントで素敵ですよね(*^.^*)

投稿: Seiya | 2010/05/02 22:00

イザワさん
ありがとうございます♪
春の陽射しいっぱいに包まれたチューリップたちでした。
お日さまの角度も、ちょうど花びらが映える感じで、
この種類のチューリップは特に、
なんともいえない色合いで、本当に綺麗でしたよconfident

投稿: Seiya | 2010/05/02 22:03

二つの大きな「葉」に囲まれて
あでやかな妖精の住む家のような・・。
春の陽光を一杯に浴びて輝く姿は
まるで少女のように可憐な花。

こんなに近くで見ると
ほんとうに乙女の清らな肌のよう。
触れることも、見つめる事も出来ずに
少年は純情な心を寄せるだけ・・・。

花は『罪な貴女(ひと)』
色彩と香りで『青年(おとこ)』を惑わす。
でも・・貴女が居なくなったなら
この世から愛という『光』が消えるだろう・・。

お伽噺のような「花の森」
花たちを見つめるカメラの奥の瞳に
愛情が溢れてるように感じます。
一心不乱に『花たち』と会話してたんですね~♪

投稿: gen | 2010/05/03 01:05

genさん
ありがとうございます♪
一心不乱に、花たちと会話しながら撮っていました^^
一番好きな花だから、愛情も溢れますheart
様々な種類のチューリップは、それぞれにみんな、
色も表情も違っていて、それだけでも楽しくて、
レンズをより近づけると、もっと見えてくる魅力があります。
本当に楽しい撮影でしたconfident

投稿: Seiya | 2010/05/03 01:38

Seiyaさん

おはようございますtulip

温かなお陽さまをいっぱいに受けた
ピンクを基調にしたチューリップたちは
とても柔らかな表情で
Seiyaさんの温かで優しいココロを映しているようです、
もちろん語りかえるようなPOEMも
素敵というより、素晴らしい!

「歴然」、「愕然」、「当然」

Seiyaさんのブログの1年前の"チューリップ”と重ねて見ると
写真を撮る想いと技術の進化は「歴然」

自分の撮った"チューリップ”と比較してみて
技術もさることながら捉える感性のあまりにもの違いに「愕然」

しかし、フォトアーティストとして高い目標を持っておられる
Seiya さんの想いの込められた、そして技術と感性に裏付けされた
写真とは違って 「当然」と納得

投稿: mtwo | 2010/05/03 03:57

mtwoさん
おはようございます。
そこまで褒めて頂いて、感激です゜.+:。(*´v`*)゜.+:。

ピンク色のチューリップは特に、
陽射しに溶け込むように輝いています。
あまり好きな色ではなかったけど、
見ていると、一番綺麗な描写ができたような気がします(*^.^*)

投稿: Seiya | 2010/05/03 10:30

おはよ^^

ピンクといっても一色だけではないんですね
Seiyaさんの言葉は
チューリップたちをすごく惹きたててます
出会いたくなるような思いになりました^^

投稿: 優月 | 2010/05/07 09:25

優月さん
おはよぉ^v^
そうなんですぅ。もっとたくさんいろんなピンクがありました。
特にこの2種類は柔らかい色合いでした。

嬉しいです♪
ありがとうございます゜.+:。(*´v`*)゜.+:。

投稿: Seiya | 2010/05/07 10:15

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1070116/34473808

この記事へのトラックバック一覧です: 第342編 チューリップの森 第2章 :

« 第341編 チュリップの森 第1章 | トップページ | 第343編 チューリップの森 第3章  »