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第478編 光のまんなか

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ただそこにいたい

光のなかに

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風景と言葉」カテゴリの記事

コメント

音と時からの解放

こぼれるばかりの
柔らかな光に包まれ

ふわふわと、ただ居られたら
どんなにか安らかだろう・・・。

無ではなく、空でもなく
ただ一つの存在として。

投稿: gen | 2014/10/20 03:32

genさん
ただそこに。。いられたらいいですね。。
ふわふわと(*v.v)。

投稿: 詩月 | 2014/10/22 00:20

誰もがひかりを自身のなかに内包している。
ただそこに委ね感じるままにあればひかりは共に在る。
そんな気がします。

投稿: ray | 2014/10/25 08:40

詩月さん

澄み切った空気を通して注がれるお陽さまの光は
万人に公平です・・
いつもいっぱいに受け入れられる”ココロ”を持っていたいね・・
もうすぐ寒い冬です
秋の暖かな光を体のまん中で受け止めてください・・

投稿: sinsei | 2014/10/29 13:18

詩月さん、お久しぶりです。過去のコメントを見て、来ました。
写真ブログを主体とした僕ですが、いい言葉です。

投稿: | 2014/11/26 14:29

sinseiさん
コメントくださったのに、気づくのが随分遅れました。
本当にごめんなさい。
そして、ありがとうございます。

どんな季節も、どんな時も光が寄り添ってくれたらいいなって思いますconfident

投稿: 詩月 | 2015/01/07 00:38

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