旅・サンフランシスコ 第2 総集編
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ナポレオン3世の統治下の第2帝政時代に建てられたオペラ座は、
様々な建築様式が混じった豪華な建物。
モンマルトル
パリ中心部より、アッタカイ街。
ギャルソンが、中心部の気取ってるギャルソンに比べて、よくいえばフレンドリー。
悪くいえば、やる気ない感じが、それも面白くていい。
なんて素敵なご夫婦。絵になるぅ。
最も好きな路地。
以前は静かな雰囲気だったけど、カフェが3軒ほどできていて、
少し賑やかな路地に変わっていた。
ランチしたカフェの前では、優しい音色が流れた。
夏はやっぱり賑やかなテルトル広場。
この階段、季節によって、表情を変える。
どちらかというと秋から冬にかけてがモンマルトルらしい哀愁が漂う。
内緒だけど、階段の横の坂道に足を踏み入れて、シリモチをついてしまった![]()
カメラは無事。
何度訪れても、この街も魅力的なのです。
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パリは今、フランス祭の季節。
街中に国旗が見られる。
凱旋門にも。
そして、夕暮れになるとセーヌ川辺りにたくさんの人が集まる。
エッフェル塔もお色直し。
どこから見ても美しい。
ただし。。。お祭り好きのフランス人は、よく休む。
止まってる国鉄もあった。ありえない。。。
オペラの夕暮れもかなり美しい。
クリスチャンとしては、一度訪れてみたかった
「不思議メダイユの教会」

マリアさまへのお祈りのためのオメダイは、
ここから始まったという。
世界中の信者が集まってくるらしいこの教会。
確かに大勢の信者で溢れていた。
賛美歌の、黒人の指揮はなんだか素敵。
パリのメトロ
様々なミュージシャンがメトロで稼ぐ。。?
日本ではゼッタイ見られない光景だ。
チップをねだられても誰も相手にしてないけど・・・
こんな時は、レンズの角度を自由自在に変えられるコンパクトカメラが役に立つ。
そして・・・夜の街。
そういえば、今フランスでも日本食はブーム。
どこに行っても見かけるメリーゴーランド。
夢がいっぱい♪
パリの夜はいつまでも続く。。。
パリはやっぱり刺激的。
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行ったことのある人のお話では「がっかり」らしいけど、
やっぱり世界遺産。一度は見てみたかった。
ノルマンディのカルバドスを製造している村とモンサンミッシェルのツアーに参加。
有名なオムレツ屋さんやお土産さんが軒を連ねる細い道。
観光客いっぱいでなかなか前に進めない。
とにかく、ネタとして、オムレツとガレットはご賞味あれ。
シャトーブルイユ
寒い地方ではワインは育たない。
このノルマンディでは、カルバドスが有名。
のどかな田園風景。
移動のバスの窓からも、のどかな、ひろぉい風景が広がる。
不思議だったのは、空が近い。
雲に手が届きそうなほどだった。
Album
↑モンサンミッシェルに上がっていく路地やカフェ、
そして修道院の中、そして、カルバドス製造のシャトーブルイユ、
バスの窓から見えるノルマンディの田園風景と続きます。
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